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zoom RSS カッコーの巣の上で

<<   作成日時 : 2005/04/30 12:18   >>

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去年「恋愛適齢期」をみてから、若い頃のジャック・ニコルソンがみたくなった。
ジャック・ニコルソンも昔はブクブクしていなかったのになぁ、と思ったからか?
これを観たのは遥か昔。よくぞ忘れていたもんだ、という感じ。
そんな中で一番鮮明に覚えていたのがバスケットのシーン。
記憶に残る基準ってなんなのでしょう。

カッコーの巣とは精神病院のことを言っているのだそうです。
原作は「カッコーの巣からのある旅立ち」だそうです。
確かに旅立って行ったなぁ。

30年も前にできた映画なのに今にあってもそんな年月を感じないでみられるのが不思議。
ロボトミーは「昔あったもの」かもしれないけれど、それだけの話じゃないから。
看護婦長ラチェットさんも不思議と憎めない。
いろいろと余韻が残り、問題は何なのだろうと考えてします。
1775年アメリカ

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コメント(1件)

内 容 ニックネーム/日時
青春時代に見た映画ベスト5に入ります(笑)。ジャック・ニコルソン、大好き♪
印象に残ったシーンは・・・バスケもそうだし、船に乗るのもそうだし、薬の時間に妙な音楽がかかるとこも(笑)。
のるど
2005/08/18 01:02

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